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いまこそ笑いに変えよ

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 九州から四国中国、近畿北陸と梅雨が明け、こちらも暑い中、高校野球山形県大会決勝の真っ最中ですな。
 101回目の夏に進むのはどこでしょうか。

 さて真っ最中というと、例の吉本興業の問題も深刻にしてしまいましたね。
 いろんな人がいろんな意見を言っているが、このままだと日韓問題のように泥沼化してはまずい。あれはあれでああいう国の対処は気を付けないとやばい。

 しいていうと宮迫・亮が「虚偽」しなければ公にはならず、吉本も吉本で初動体制から間違ってしまい、後手後手になって変なところでごまかしてしまい、先輩芸人が動いたのを機にほかの若手が不満を爆発させたのが発端。
 だから、「闇営業」と「吉本の問題」は、わけないととんでもないことになる。

 一つ言いたいのは若手のギャラにやいのやいの言い始めたこと。
 どうなんだろ。そういう時代ではないといってしまえばそれまでだが、どこの世界でも若手や下のものは切磋琢磨して覚え、ののしり上がっていくものじゃないのかなぁ。
 職人なら仕事を覚え、芸人なら先輩のやり方を見て騎士いて盗んでアレンジして覚え、すべてを笑いにかえてなんぼなんじゃないんだろうか。
 最近の芸を見ていて、「時事問題を絡めた笑いが少ない」と思う。つまり日ごろ起こった出来事を見ていない。世の中の出来事を笑いという鏡に映していない。やるのはうちわネタ、裸ねたぐらい。

 若手のギャラを言ってしまえば、衣食住保証している大相撲も十両までは給料がなく場所手当だ。
 あいつを追い抜いてトップに出るという気質はあっても、「いくら稼いでも会社からとられる」とばかり思っているのでは。

 とはいえ、わが施設も前施設長もパワハラだったからなぁ。いなくなってよかったわ。( ´Д`)



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