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地震当日の夜だるま

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 改めてブログにたくさんのお見舞いを頂戴いたしまして、ありがとうございました。
 幸いにも物が散乱した程度で被害はなかったものの(散乱したものの写真をあげたら、大半がちゃめのものだったため怒られる起こられるアチャー(ノ∀^) あちゃー)、一時「津波による避難指示」が出て、いつでも避難できるよう準備して待機していました。
 ではドキュメントを簡単に。

22:22 夜だるま、入浴後着替えをしている最中に揺れ。「雷かと思ったら地鳴りと揺れ。東日本大震災の時というより、新潟中越地震(2004年)の時に感じた震度6に似ていた」
22:30 津波注意報と当時にあらゆるチャンネルを通じ無事を伝える。
22:42 鶴岡市より「津波注意報による避難指示」が出たため、沿岸部より離れているものの、津波警戒区域な我が家、支度をして自宅待機。近所の人たちと確認。
23:30 余震に警戒しつつ、家じゅうを確認。物が散乱していたものの、破損はなし。
19日深夜 「津波注意報解除」とともに自宅待機も解く。余震に警戒するため、避難できるよう家じゅうを開放。
1:30 とりあえずあかりをつけたまま就寝。
3:30 ちゃめ姉より安否確認の電話。
早朝 ちゃめ実家、ヘルパーセンター、包括支援センターより安否確認の電話。

 友人の実家が被害の大きい温海地域なので、心配です。
 しかし眠い。

 因みに50余年まえの今回と似ている新潟地震では、私の母が独身で酒田市内の病院に勤務していて、従業員の昼食に温めていた味噌汁をあと少しのタイミングで頭から鍋ごとかぶる惨事だったとか。



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