以下の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50522230より取得しました。


哀愁のプロレス

イメージ 1
 このイラスト書いていて、古い人間かもしれないが、このころのプロレスが面白かったような気がする。

 先日スカパー無料デーだったので、あちこち録画しながら「新日本対国際はぐれ軍団」をみていてちゃめに、「昔はブッチャー血だるまとか見ながら飯食ったなぁ」と言ったら、嫌な顔されましたな。

 この番組でアニマル浜口さん(レスリングの浜口京子パパ)が「今のプロレスは技のせめぎあいもいいけれど、こういった人間模様がない」とか言っていたなぁ。
 あの当時は団体が解散した国際プロレスの残党が、まんまを食うために新日本に来たものの冷淡されていて、試合で存在感を示すしかなかった。
 彼らがのちに全日本で輝いたのは、全日本プロレス旗揚げ時に、国際プロレスから恩恵を受けたからと推測される。

 今見ていると、マイクアピールも作られている気がしますなぁ。
 逆に言うとヒーロー戦隊ショーみたいに、この必殺技が出ればというわかりやすい試合が受けているのかも。
 とはいえ、今は今の時代の選手が活躍している最中に、人気だった青木篤志選手の事故死は改めてご冥福を祈りたい。
 ノア時代から見ていたなぁ。



以上の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50522230より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14