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病院に入院すると見えてくるもの。


 ニュースでも取り上げられていますが、北日本は吹雪き。
 わが夜だるま地方も、吹雪いてみたり晴れてみたりと、扱いづらい性格の彼女と付き合っているような天気。

 さて、私も去年今頃は心不全に、関連して見つかった糖尿病治療で入院していましたが、Yahoo!にかぎらず、いろんな方の入院ているブログを拝見すると、共通しているのは「看護師の対応」と「給食」ですな。
 特に私も45日間入院していると、看護師さん個々の性格が把握してきたり、給食のパターンが見えたりと。

 一つ一つ書けば長くなりますが、給食はその病院の職員によるものと、病院では作っているものの、職員は外部委託と二パターンありますね。
 基本常食はとくに塩分は8グラム前後に。カロリーはおおむね2000キロカロリー前後にし、味付けはだしを生かした薄味なため、慣れてしまうと退院して「味が濃い」と感じたりしますね。

 朝食の主食にパンかごはん。お昼は麵を選べる病院がありますが、パンにかえてもおかずはご飯食と一緒で、わが病院は「とろろ」「漬物」「しょうゆの実」が付いたことがありますね。あとは牛乳は朝か昼かみたいな。

 昔友人が入院していた病棟で、隣のベットに面会が着て刺身を置いていきました。その方は同部屋の人に分け与えていましたが、友人は引っかかるものがあってお断りしました。
 そう、その後「刺身食べた患者が院内食中毒!!アチャー(ノ∀^) あちゃー」
 ナース全員主治医から説教。大変な事態でしたとさ。

 因みに力士が入院したら、給食で足りるのかなぁ。



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