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夜だるまスポーツ

大坂なおみ 完敗で凱旋Vならず、日本勢23年ぶり制覇阻まれ連勝記録は10でストップ<東レPPOテニス>
9/23(日) 12:12配信
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東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント 2018

ストレート負けを喫し、日本凱旋優勝とはならなかった大坂なおみ[写真/ゲッティイメージズ]
女子テニスの東レ パン パシフィック オープンテニストーナメント2018(東京/立川、室内ハード、プレミア)は23日、シングルス決勝が行われ、第3シードの大坂なおみは第4シードのKa・プリスコバ(チェコ共和国)に4-6, 4-6のストレートで敗れ、日本凱旋優勝とはならなかった。

【女王、大坂なおみに太鼓判】

勝戦、世界ランク7位の大坂は序盤から同8位のプリスコバのフラット系のボールに苦戦。ストローク戦ではネットにかけるなどで主導権を握られて第5ゲームでブレークを許すと、第1セットを落とす。

第2セットも波に乗り切れない大坂はミスをした時にはラケットを叩くなど怒りをあらわにした。その後もプリスコバのサービスゲームで1度もブレークすることができず、決勝で完敗を喫し、1995年の伊達公子以来23年ぶりの日本勢優勝とはならなかった。

また、四大大会初優勝を飾った全米オープンアメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)からの連勝記録は10でストップした。

一方、東レ パン パシフィック オープン初制覇を成し遂げたプリスコバは、4月のポルシェ・テニス・グランプリ(ドイツ/シュトゥットガルト、レッドクレー、WTAプレミア)に続き今季2勝目、キャリア通算11勝目をあげた。



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