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岐阜の病院は、体質的な経営破たんなのか。

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 きょうは雨降りで蒸し暑い。
 さすがにエアコンつけたまま寝るという気温ではなくなったが、睡眠時無呼吸の治療器、シーパップ(クロちゃんが嫌がってつけていないあの機械のこと。)のマスクで汗かきますね。

 昨日の大学病院はさすがに空調聞いていますが、例の岐阜県の病院。何かしらきな臭いですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000034-asahi-soci
岐阜の病院、相部屋に扇風機1台 家族「転院したい」

 問題はこの点
◎原因不明の患者死亡をなぜ届けないのか
◎修理に一か月かかるのはおかしいし、今頃になって冷風機とは

 多分この病院は、老健施設なんか入れなかったりした患者さんを安く受け入れて実入りが少なく、ろくなメンテナンスしていなかったうえに、いざとなると実は院長自体その患者の病気を理由に逃げたような気がする。
 まして亡くなった患者さんの死因が、PDFCだっけ?肺気腫とは恐ろしくたばこがどーのこーのって、歌丸さんを悪く言っている気がしました。

 まず修理にひと月かかるのはおかしいし、岐阜県はことし日本一暑い地方。ここはひとつ明らかにしてほしいですね。

 さて順番が逆になりましたが、私の眼は、眼圧の波はあるものの、安定するまで術後2か月はかかるということでした。



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