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酷暑の学校の注意判断って・・・

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 昨日は眼科で、35度の山形市。大学病院内は寒いぐらい涼しいものの、駐車場に出てたら暑い暑い。
 今度のオペは特殊ステントを眼内に入れて水を排出し、眼圧を下げるため、1時間半から2時間かかるらしい。説明聞いてちょっと怖くなりましたが、どういう手術か後程。

 しかし熱い中、高校野球の審判ですら足がつるのに、小学一年の野外学習に連れて行って熱中症で死なせるとは。
 しかも「行事は急に中止できない」ってどあほ!!(#`皿´)<怒怒怒怒怒怒!!!
 これ、ネットでいろいろ書かれていましたが、ならばこんな暑い中長距離登下校させるのも学校の責任かという親がいるが、之は親の責任。
 親は子供の義務教育を受けさせる権利がある。学校内は学校の責任と明確にすべきとおもう。
 入学したてて、これからいろんな行事があったりして面白くなるはずが、とても残念でなりません。
 校舎80周走らせたアホな教師とか、ダメですね。

 どっかの学校ではクーラー設置にPTAを呼んで「これだけ暑い」と体験させて購入をPTA費から出していただいたとか。
 これは自治体に頼むとやれ一定温度以下はつけるなとか、他の学校も付けなければならないから不公平になるとかやいのやいのうるさいかららしい。
 ただ自治体がつけたクーラーの設定は、教師が「暑い!!」と、勝手に破ってつけてしまうみたいですが。

 しかし暑いですね。体調気を差つけて。



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