以下の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50196337より取得しました。


大学病院はレベル高い

イメージ 1
 おはようございます。
 本日は午後、ちゃめと所要のため今ブログを書いています。

 改めて今回の入院にご支援、励ましありがとうございました。
 目の具合ですが、今回は「これ以上眼圧が上がって悪化し、失明を避ける」という治療なので、白内障のような劇的に良くなったということはないですが、眼圧による目の重さ、急に眼が暗くなる、吐き気などはなくなりました。
 今後は何回か経過観察で通った後、地元の眼科に戻る予定。

 しかしまぁ初めての大学病院入院。幸いだったのは、第二の故郷山形市だったこと。10年ほど住んでいたため、入院三日目で見事に庄内弁から山形弁(ズーズー弁)に。アチャー(ノ∀^) あちゃー ないだてまんずわがらねべ~みたいな。
 あとは差額なしの個室(回復室兼務)に入れたことで、同部屋の方への気遣いがなかったことでしょうか。

 まぁ、患者さんは全体的にはご年配の患者さんが多かった。大体加齢黄斑変形という、網膜剥離と似た病状の手術、県内唯一な施設なため、わたしのような緑内障のひと。糖尿病性網膜症の人などでした。

 当然国立なので看護師さん一人一人のレベルは高く、まあしゃべると「素」は出ますが、一回一回のチェックはすごかったですね。

 とくにリストバンドのバーコードは、とても重要なものでした。前回の心不全で入院した地元の病院は、手書きだったのに。

 売店はコンビニ。花や、食堂はファミレス、ドトールコーヒーショップ、郵便局に利用美容完備。「飯田文庫」(山形市飯田なため)という休憩兼図書室アリでした。ただ建て増し建て増ししたため、廊下がクロスしていて入り組み、広かったですね。

 今回一週間近い入院でしたが、書くことはご飯三杯以上食えるぐらいありますが、この辺で。



以上の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50196337より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14