以下の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50118666より取得しました。


落語の名跡問題にしゃしゃり出る、根岸のばあさん

イメージ 1
 ちゃめのインフルから二週間ぶりに本日復帰いたしました。
 思えば先月も月初めにインフル騒動で休み、自宅にいた分、光熱費が、(;´Д`A ```

 こちらは庄内地方がいまだ週24人と、警報レベルになっています。皆さんも気を付けないと、根岸のばあさんからにらまれたり、どっかの相撲部屋の親方のように、理不尽な言い訳で場所を欠勤したりしてしまいますね。

 落語家の名跡騒動は、基本は遺族が権利を持つことには変わりはないのですが、こういったトラブルを避けるために、協会預かりにしたりするらしい。
 根岸のばあさんと息子のように、「三遊亭から林家に亭号が変わるのはよくない」というのは間違い。
 例えば立川談志(柳家こゑん)など、いくらでもある。
 また、「正蔵」はともかく、「九蔵」は、今の林家木久扇師匠の師匠(のちの彦六。弟子に彦いちとつけたのもそのため)で、しかも大看板ではないため、ちょっと違う気がする。
 まして「林家」は、根岸のばあさんと一家がまとめているわけでもなく、あの一家の林家は本来「こん平」師匠が筆頭なのだが、療養中の身だしなぁ。

 落語協会柳亭市馬会長が好楽師匠に裏で詫びを入れたということは、この一件は協会内でもまゆを顰めることなんだね。
 あの一かはマザコンかなぁ。 



以上の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/50118666より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14