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夜だるま速報『文化会館欠陥認める』

鶴岡市文化会館大ホールについて、皆川治市長は9日、豪雨の際に雨音がホール内に響くことを明らかにした。設計者の建築家・妹島和世氏と施工者の大手ゼネコンらによる共同事業体が責任を認め、改修工事に入っているという。
 市によると、問題が見つかったのは照明設置用の天井開口部(長さ30メートル)計4カ所。9月中旬ごろに職員が気付いた。屋根(厚さ約20センチ)はコンクリートを鋼板で覆った構造で、遮音性があるとされていた。
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 改修工事は開口部を遮音シートなどでふさぐ。11月末には終了し、性能テストを実施する。市文化会館は総事業費96億7600万円。来年4月に本格オープンするが、先月には台風による屋根の雨漏りが見つかった。



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