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夜だるまスポーツ

神奈川大、20年ぶり3度目V!最終8区でエース鈴木が東海大を逆転 青学大は3位で連覇ならず/駅伝
11/5(日) 13:17配信
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サンケイスポーツ
 全日本大学駅伝名古屋市熱田神宮三重県伊勢市伊勢神宮=8区間106・8キロ)大学3大駅伝の第2戦。神奈川大が5時間12分47秒で20年ぶり3度目の優勝を飾った。最終8区(19・7キロ)で、東海大から17秒差の2位でたすきを受け取った鈴木健吾主将(4年)が2キロ過ぎで逆転。その後は独走態勢を築き、ゴールテープを切った。10月の出雲駅伝を制した東海大は2位、連覇を狙った青学大は3位だった(タイムは速報値)。

 神奈川大は1区(14・6キロ)で4位につけると、2区(13・2キロ)で3位に浮上。3区(9・5キロ)で4位に転落したが、4区(14・0キロ)でこの順位をキープした。

 5区(11・6キロ)で越川堅太(2年)が区間賞に輝き再び2位に浮上すると、6区(12・3キロ)と7区(11・9キロ)では東海大に食らいつき2位をキープ。最終8区のエース、鈴木にたすきをつなげた。

 鈴木は1月の箱根駅伝で各校のエースが集う花の2区(23・1キロ)に登場。歴代8位の好タイム(1時間7分17秒)をマークし、同区間で神奈川大では初となる区間賞に輝いた。チームは予選突破組ながら総合5位に入り、12大会ぶりにシード権を獲得した。



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