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数字が支配する。「程度区分」

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 昨日は許可をもらって二人の引っ越し荷物を着々と。
 そして先日置いたままにして帰ってしまった荷物を一か所にまとめ、あちこちにあるカレンダーを「4月」にかえて帰宅。来週再び行く予定。
 なにせ四半世紀分、二人分の荷物が行くうえ、空き家じゃなく我が家の物もあるため、我が家の物もいらないものはなくなく処分ながらとなる。よって通所開始は㋄連休明けから。

 さてここへきてちょいと問題が。
 巷でいう「要介護度」みたいな「程度区分」というものが我々にはあるのだが、「3」と「4」ではヘルパーさんの使える時間とかが偉いちがってくるうえに、今の施設通所を断念し、別施設への移籍も視野に入れないといけなくなった。

 ヘルパーさんに関してはいずれにせよ、1回の時間が限られているため(約30分/1回)主に掃除オンリーになると思われるが、作業所については今の施設の通所定員如何によってはという。まー、今いまではないのだが。

 通所だけしか頭になかったため、特にちゃめのはショックが大きい。とりあえず一周忌が終わる秋までは様子を見たいと思うが、移籍先の作業所の空き具合にもよる。

 空き具合?昭恵夫人?




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