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野球と大相撲の神様の、春の宴?

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 本日は定期通院。
 年度末のせいなのか混んでいた。
 しばし元カノの訪問看護科の看護師と聞きたいことがあって話し込む。
 わが病院の系列のリハビリ専門病院との間にシャトルバスが運行しているが、ちゃめが2か月一度通院していて、これからこちらと落ち合うため利用できるかどうか。

 高校野球は史上初2試合が延長15回、引き分け再試合となり、大相撲は手負いの稀勢の里がまさかの本割、決定戦を制して逆転優勝し、新横綱として優勝した。

 取組の前までは
●相撲の神様はこうまで試練を与えるのか。千穐楽の解説がつらい「北の富士さん」
照ノ富士これで優勝したら空席だらけの表彰式だな
白鵬も以前あったね
などの書き込みやツイートが。
 しかし終わってみれば男泣きの優勝。先代師匠の教え以上ではないかなぁ。

 結果論として私は、
●上半身の稀勢の里と下半身の照ノ富士。同じ手負いの両者でもまだ稀勢の里有利では。たぶん四股を踏み続けた稽古のたまもの。
●14日目の琴奨菊戦の変化が、自分を追い込んだ。
●これが最後でもいいという気迫が、稀勢の里が上回った。
 と思う。
 高安もこれに続いて来場所は大関取りしてほしい。

 にしても、他の横綱大関がなんか今場所はぼろく見えたなぁ。
 来場所以降では高安、玉鷲、御嶽海、宇良に期待したい。

 ちなみに「稀勢の海」と間違えたのは福井県の梅干し協会だったかな。
 しかしNHK、インタビューまで流せよなぁ。



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