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親父がさっきまでいた気がした帰宅時のこと

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 インフルエンザ感染騒動やらなんやらで、1か月以上自宅をカラにして、ようやく先週帰宅。前回よりも暖かく、雪もない。
が、なんか家じゅう線香臭い。
 夜はつけないのに、ろうそくも帰る日は朝たいて終わるはずなのにだ。
 もしかして、ひと月も帰らないから親父が来たのだろうか…
 「あの二人、茶の間のごみ箱のごみも片づけてない」とか言いながら。(;゚д゚)(つд⊂)
 今回は気たるべく来年度からの通所生活プラス、ちゃめの下宿生活の準備を行った。

 今まで敷布団に寝ていたが、すぐ起きられるようにすることや、将来的なことも考えてベットを購入しようということになり、今は洗濯干し場兼ものおきな父親の部屋に移ることに。で、いまの12畳を洗濯干し場や仕事部屋に。何の仕事なのか…。
 寸法を測り、どのようにベットを置こうかと。
 このへやに寝るのは、20年以上ぶりだろうかなぁ。リフォームの時もごみっぽい中今の部屋で寝ていたし。

 とにかく施設から二人分の荷物が来る。いかにお互いに減らすか。さらに我が家はちゃめの荷物が来るからなおのこと片付けないといけない。新生活はバラ色ではございません。
 ただひとつ、今回施設に戻る際、電気を消すときの寂しさあれど、いつもの悲壮感はなかったなぁ。親父がまた家に着て寝てますかね。



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