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寄席文字と相撲書体と…


もう笑点 笑点が始まる前に もう 始まる歌丸メインの笑点派生番組 160605
 今日も夏日で暑い鶴岡市。投稿にもありましたが、変なのがうろついたり、クマが出没したりしている。

 クマに関してはほんと、川伝いに市内までやってきているのでちょっとびっくりポン(古い(;´Д`A ```)

 おいらはそんな中、一月後に迫ったアビリンピックの練習を。
 皆さんもアビリンピックの問題はウェブで過去のものがご覧いただけますから、挑戦してみてください。「アビリンピックワードプロセッサー部門課題」と検索を。

 まーやっていて目がちかちかちかちか田鹿千華。これはたい平のかみさんの名前だな。ちなみに奥さんは独身時代に仙台でアナウンサーしていて、何度か画面越しに見かけたことがありますがきれいな方ですよ。

 さて、文字ばっかり打ちながら夜だるまアーカイブスをアップしていて、「もう笑点」で出ていた「寄席文字」についてもう少し解説を。
イメージ 1
寄席文字も相撲書体も、「勘亭流」という歌舞伎やお寿司屋さんの文字。江戸文字とも言って、相撲文字も、隙間なく埋めるという意味があり、書く順番より「かっこよく描く」ことが優先されるため、書き順がばらばらなことも。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%84%E5%B8%AD%E6%96%87%E5%AD%97
寄席文字についてはこちら
 寄席文字笑点のは橘右近さんのモノから、現在は左近さんのモノになり、テレビ朝日ビフォーアフター」の談志さんの自宅リフォーム後、談春が住んだ時の稽古場の看板は、弟弟子の右京さんが書いていました。

 ちなみに相撲文字は行司さんが書きますが、左利きでも右利きに改められるそうです。
 いま番付をかいているのは三役格の木村容堂さんで、先代も番付かきから、立行司に上り詰めた方です。




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