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前向きな気持ちが治癒に生かされる

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 施設周りは八重桜。いよいよGW突入間近で、この連休前後にはつや姫をはじめ、各品種の田植えが始まります。
 山形県内もいまだ、放射能汚染や農地の復興が遅れた地域の肩代わりとして、コメの作付委託を引き受けている農家があります。こちらでも復興道半ば。気持ちは萎えず、どうか元気に熊本・大分は復興してほしい。

 気持ちというと、じつは我が家で昔から大変お世話になっていた渡会さん(仮名)が入院ていたと、ご自身のフェイスブックで。
 「採血三回目。お兄ちゃんナース頑張りました」とか、「原因はどこからだ?名探偵Dr.Xの推理の見せ所」と書いてあって面白く入院生活をしているのかと思ったら意外と大ごとなものに。
 もともと常に前向きな渡会さん。窓の外に咲いているさくらで一人花見だの、三食昼寝・ドクター付きの優雅な生活と書き込んでいますね。

 「病は気から」とは申しますが、完全復活はまだですが、年末忘年会までには大好きなお酒と鍋料理などを満足に食べられますように。


 追筆 以前ブログで書きました、ちゃめと共通の友人であり、肝臓移植しその後持病の心臓の治療をしていましたちゃめの先輩ですが、病気療養中のところ、先月地元の病院にて永眠いたしました。お悔やみ申し上げます。



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