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柿の木と土俵は、昔は…

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 何かいたらよいかわからず、思いつくまま書く。
 絵心はあるが(エロ?)、柿の絵は下手やなぁ。鶴岡には「庄内柿」という特産があるのに。
 ただ私はあまり食いすぎると、お腹ごろごろに。だから干し柿ですな。
 鶴岡市出身のタレント、三浦友加さんによると、東京の気候はあわないらしく、柿を干しても干し柿にならないらしいですな。

 最近というか近年というか、今ごろになると柿の木のある家では柿がたわわに、鈴なりな家があり、こちらでいう「ならせたままもがねで、もってぇねぇごどのー」(実を成らせたまま、もったいない)と、よく母が言っていたなあ。

 我が家も含め、柿の木は昔はたいていあった。だからかつてとあるもうなくなった心霊家も、「あなたの家に柿の木がありましたね。小川が近くにありませんでしたか?」といえば、たいていあるからあたったと勘違いされていたと手の内をいってました。小川というと小川直也はどこへ?
 我が家のように引っ越すために切ったり、収穫する人がいない、食べなくなった、柿はなるが、そこに人は住んでいない、いろんな理由ありますね。

 さて、北海道では積雪。タモリさんの登った富士山は初冠雪と、急速に冬が。風邪が流行っています。気を付けて。



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