以下の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/48650005より取得しました。


友人のブログで思い出す、入院患者らしくなかった親父

イメージ 1

 花冷えとでも言いましょうか、桜が咲き、選挙カーがやーやーやかましく市内を駆け巡る今日この頃。
 県議選も半数は無投票という、いまいち盛り上がらない中で、あさって期日前投票に行く予定です。
 こう見えても棄権は一回もなく、入院中も病室で行ったほど。

 病室というと、私のブログでお世話になっています20代のお姉さまが、入院中のおじいちゃんがお見舞いと洗濯物交換とやらに行ったらいなくなっていて、病棟放送してもおらず、売店に行っていたことはわかったが、「主治医の許可をもらっていった」らしいが、その主治医が看護師に伝えていないのと、看護師におじいちゃんが一言断らなかったのが原因らしい。
 まぁ無事でよかった。

 似たようなことで、3、4年前に薬による肝機能数値が上がり、検査入院したうちの父親。当日付き添い、もろもろの書類を書いてハンコを押していたらさっそく検査で1階へ。
 おいらは引き続き、自分もかつて入院していた5階で手続きしていたら顔なじみの助手がおやじのまんまを。
 「あー、こういう給食食っていたなぁ。野菜嫌いのおやじも、これは食べてもらはないと」などといいながら待っていても来ない。

検査が長引いているか?いや、エコーだけだからなぁ

 と思い、エレベータ前で待っているとしたから別の助手が上がってきて、売店にいたよ」ほう。さてはお茶でも買いにと思ったらほどなくして帰ってきたのだが…

俺「なにしったの?」、父「いやいや、まんま買っていた」、俺「誰のまんま」、父「俺のや」、俺「俺のやって父ちゃん今日から入院したんやで。給食あるやん!」、父「そしたらこれお前が食え」

 もらったのはあまり好きではない漬物の葉っぱでまいた味噌おにぎり二つ。

 それは施設に持って帰り、入れ替わりで下の食堂に行ったのは言うまでもなく、持ってきたおにぎりの一つをちゃめにあげたら

俺も嫌い(;´Д`A ```

あのあとどうしたっけ?



以上の内容はhttps://muinge.hatenablog.com/entry/48650005より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14