
最近、イラストのようなことをよく言うわが彼女。
切実に命を絶ちたいとかそういうわけではなく、「人間関係とか、わずらわしい手続きとか、制度とかがこ面倒な世の中」という意味。
切実に命を絶ちたいとかそういうわけではなく、「人間関係とか、わずらわしい手続きとか、制度とかがこ面倒な世の中」という意味。
施設にいれば周りの年輩利用者さんは最近「認知症」の方も出始めたり、職員も対応がまちまちだったり。
施設として利用者を把握する「モニタリング」がある一方で、これまでの実態調査をまとめて行うから、個別に自治体の支援センター担当者が見えられていきなり「支援しますから今までの経緯を」、「ご両親にもひとつお伺いしたいのでお伺いしても…」とか、親父は親父で、ディサービスを仮に使うと、今までやってきた「生活介護支援」に制限がかかるとか。
あとは銀行関係とか携帯電話の契約・解約でも身分証明、違約金、印鑑証明だのと。
いままで簡素化してきたのが、一つの事件・事例(おれおれ詐欺や不正請求など)のおかげで難しくなったり、もらうために膨大な書類に署名し捺印する時代である。
まぁ、彼女もいろいろと体調もこの時期はよろしくなく、有いつのはけ口はおいらにぶつけることと、料理だったりする。
ほんと、この間は大量に作ってくれました。
ほんと、この間は大量に作ってくれました。