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「病院の売店」エトセトラ

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 あらためて、昨日深夜に125000人の訪問をいただいた。

 今年に入ってペースが速く、暮れには13万人は確実かと。
 125000人というと、わが東北では福島県郡山市を抜いて、市町村合併して最大の面積となった鶴岡市の人口よりも多い。

 まー、いろんなブログを拝見してもおいらのブログはどこがおもろいのかよくわかりませんが、よろしくお願いいたします。

 参考にというか、ヤフー以外のブログで面白くて読んでいるのはいっぱいありますが、グレード義太夫さんとか、ブログじゃないですが有料限定の日刊芸能「Hデスクの日記」も、愚だ愚だ感が。
義太夫さんのブログはこちら

 Hデスク風にちょいと書いてみると…

 さて、入所施設に入っていたり、施設じゃなくてもたまにしか外出しないお年寄りやおいらみたいなのの楽しみは限られる。
 人から見たら「(;゚д゚)(つд⊂)えっ?」とおもわれるが、「通院先の売店」も一つだったりする。
 おいらは売店は整形外科定期通院か、急患扱いの皮膚科の時しか利用できない。内科はクリニック、眼科は個人医院であるから。
 親父も似たような通院なので、行ったら最後、あれやこれや買ってしまう。
 おいらの場合は、施設自販機が「売切れ」の時にのむストック「お~いお茶、ほうじ茶」と、「ハウス麦茶」を大量に買い込み、なおかつ彼女ちゃめと夜の楽しみ、プリンなどを買っていく。

 病院の売店というのは、何気なく思う存在だが、入院していると、貴重な「目標」であり、「生活になくてはならないもの」になる。

 病室から出られた。廊下を歩いて一人でトイレの許可が出た。さあ次は下に降りて売店と来る。なんでもいい。飲み物ひとつ、新聞、お菓子。買いに行きたい一心だったりする。。また付添は、食事買いや買いそびれたせいかつよう品調達になる

 余談だが、酒田市にある「日本海総合病院」の隣にはイオンがある。入院していれば外出していきたい。職員は食事や勤務後の買いもの。通院ならその帰りにという場所かもしれないなぁ。
 みたいにだらだらかいているのもいいかなぁ。



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