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世間は狭い通院での奇跡の再会

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 本日は気温32度の中を網膜剥離治療の定期通院。
 「お薬(目薬)なくなったらおいで」というわけで、3か月ぶりにやったらば、またまた苦手な視野検査があったり。
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 しかも運悪く、院長出張で1週間不在で、八嶋智人そっくりな副院長が。かなり優しい方でしたが、「やっと三日もらえるのが夏休みby/中島みゆき」状態で、お子様がわんさかと。
 結局、「かわりありませんね」ということで、いよいよシリコンオイルを抜く手術が決まるのかと思いきや、「10月ぐらいで次」と。
 鶴岡市から遠いのに。
 変わりないというのはよく言えば悪くはなっていない。悪く言えば治りが悪いみたいな

 まー世間とは狭いもので、評判のいい眼科医なのであちらこちらから来られるのですがなんと、10年ぶりにかつて同窓会幹事をした時に世話になった父親の元同僚とバッタリ。

 あんなにころころしていて、千堂あきほに似ていてきれいだったおばさんが、昼間歯科衛生士、夜はスナック経営がたたって透析の身に。糖尿で視力障害になり、車も手放したとのこと。まぁ、半ライスにラーメン大もり食べて休憩したり、睡眠不足とかあったからなぁ。

 糖尿というと、グレート義太夫さんのブログを拝見していて、3キロ以上の水分過剰は危険とかなんか大変な思いを見ているし。

 親父が気にかけていたので来てほしいと伝えましたわ。おふくろやばあちゃんがなくなったときに世話になったなっしなぁ。
 心残りは、ちゃめをスナックに連れて行く約束が果たせなくなったのが残念。



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