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連帯感がもたらすもの。団結力とは

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 よくやってくれました。
 ソチ五輪、男子ジャンプ団体の銅メダル。わたしは再放送を、通院先の病院で見てました。(内科通院でしたが、問診の紙はどっかに置いたままにするは、同じ病院に皮膚科通院の親父がいたわ、案内のお姉さんが気に入っていて、ずっと気にかけていたらじつはお子様がいたわと言うのは置いておく。)

 そのジャンプメンバーの竹内択選手が、まさか難病と戦っているとは思いませんでした。
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 いろんなスポーツで、難病と戦いながら、「この病気になっても、これだけやれる」という活躍は、決して真似の出来るものではないですな。
 たぶんジャンプの仲間たちも、「お前の席はあけて待っている(当時は肺炎による入院と公表していた)」と、励ましていたのではないかと。

 団結力と言うと、今大会振るわなかったスピードスケートは、その団結力がいまいちだったといううわさが。

 スピードスケートは他とは違い、スター性と言うか会社の縛りが強いらしい。そのため、選手同士スケジュールが把握できず、合同練習もママならなかったとか。
 同じスケートでもフィギュアは、男女それぞれが励ましあう光景を目の当たりにしているのとは、えらい違いだなぁ。

 選手団長がそのスピードスケートの橋本聖子氏だけに、なんかなぁ。



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