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大相撲も明日で…

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 今日も秋晴れの良い天気になっています。
 秋というと、大相撲もある意味期待を裏切らない稀勢の里が、またも星ひとつの差で白鵬を負わなければいけない立場なのに、格下の豪栄道に敗れるパターン。
 まぁ、豪栄道としては、千秋楽まで11勝はあげ、大関とりを今度こそはモノにしたいだけに、しょうがない。

 国技館には連日、有名人が来ていますな。
 高須クリニック院長に西原理恵子さん、中村玉緒さんに林家べー・パー子さん、大村昆さん、たまりせきには、木戸御免(維持会員となって長年功績があると認められる、顔パスで入れる制度)の山形県酒田市の平田牧場、新田社長(中央競馬の馬主でもある。「チョウカイ」「ヒラボク」)など。

 増位山の三保ヶ関親方の定年に伴い、跡継ぎもおらず、閉鎖されて部屋は合併力士を最近受け入れている春日野部屋(栃乃和歌)にいせきするという。

 老舗、一門の総領部屋でも、部屋は協会の子会社の位置づけ、良い後援会組織を持つかしないと維持できません。
 かつては足りないといわれた年寄株も、107(一代年寄のぞく)のうち8つもあいている。親方になるに、公益法人していない今は1株数千万から「億」という金が動く。
 一番は少子化による力士勧誘が難しいこと。これにつきますね。

 まぁ、三保ヶ関親方は「歌手」だし、絵もうまいし。食っていけるのでは。

 しかしなぁ。なんとか千秋楽まで持ってほしい。ただでさえドル箱の「遠藤」休場だからなぁ。



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