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ブラック企業の究極は、芸能プロダクションかも

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 何度か書いていますが、おいらの居る施設の就労支援グループは残り半年で、どこかの福祉作業所でのB型移行、あるいは雇用形態のA型への移行ができるかを探しています。

 本人のやる気はなおのこと、それぞれの作業所の定員枠の状況にも絡んでくる。

 一般就労ももちろんきびしく、一見よさそうな求人情報が来ても、おいらは「通う足」がなくて苦労している。
 山形県は特に障害者雇用率が、全国平均よりも少ない。

 そんな中、不況とかの理由云々より、「使い捨て」のように雇用形態を一方的に破棄する「ブラック企業」が問題になっている。

 安い賃金に長時間路労働。難癖つけて一方的に解雇したりする。

 企業でなくても、看護師でも病院は慢性的な人員不足を抱えていて、休みがへったり、時間外労働が増えたりして7割近くは、転職を考えているというデータもあるみたいな。

 おいらが思うに一番のブラック企業って、タレント扱うプロダクションや放送局かなぁ。

 安いギャラで過酷なロケなどを行い、怪我して長期入院し、その原因が封印されたり訴えれば反論されて泣き寝入りとか、復帰しようとしたら居場所がなくなったとか。

 アナウンサーも、局の待遇が悪いとかでフリーになっても、扱ってくれるところは少ない。需要過剰と言うか。ニュース専門チャンネルに入ればローテーションはまちまちとか。

 勤めさきの待遇が悪い→会社の腹いせに冷蔵庫などに入った写真を投稿する→社会的制裁を受けるみたいな。

 でもどっかの水道メーターが家業のエロ司会者の息子みたいに、他人のカード盗むのもなぁ。親は夏休みとかで出てこないし。

 ブラック企業とわかったところはびしびし、公開すべき。



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