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舞台に穴を開けるという責任について考えてみた。

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 本日は整形定期通院。とんかんとんかんと、病院が工事していたのを外から眺めていたら、おやこでせわになった入院病棟の看護師が「病棟きれいになったから見てくれ」とせかすので見に行った。
 なにせ5階だしなぁ。きれいにはなったが、相変わらずせまいし(;´Д`A ```。
 みにいくもんじゃないな。アレは。

 病院と言うと、先ほどの女優天海さんの心筋梗塞ですが、軽度だとか。
 感心したのは、6日に入院し、今日から始まる舞台に代役として、宮沢りえさんが出演とか。
 スケジュールがあいているとはいえ、短期間で主役と言うものを覚える、主催者側も言うように、勇気ある決断と思います。

 ちょうど若手俳優が、国立劇場での舞台をすっぽかし、穴を開けるということのたとえにこういう事例を挙げていました。

 60年代後半に、美空ひばり雪村いづみらとトリオを組んでいた江利チエミさん主演の舞台「マンマ・ミーア」(だとおもった)の父親役の八波むとしさん(息子は八波一起)が未明に交通事故にあった(その後逝去)。代役として、脇役の俳優がさっそく未明から稽古し、その日の舞台に間に合わせたという。その話を思い出しました。

 天海さんも、意気込んで撮影した女信長が大コケした話題とかでストレスでもたまっていたでしょうか。
 心臓だけに、きちんと治してほしいですね。

 明日は網膜剥離の経過診察です。



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