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憲法記念日とか行っているが・・・

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 大型連休も後半に入り、おいらは元気だが、実家にいるちゃめは、姪に風邪をうつされ、鼻水たろたろ状態らしい。

 今日は昨日よりはいいが、この時期あまり着ない冬のパジャマを着ている事態ちょっと寒い。

 さて、よは憲法記念日。何をたとえにして話そうかと思ったら、頭から煙が出そうになってやめた。

 しいて言えば、「休日が増えるのであれば、憲法記念日でも太田光の誕生日でも、不倫は文化の日でも何でもいい」みたいな。

 もともと六十年も根本的に変わっていない憲法は、ざるの様に規制の網が大きくこぼれ、時代にあっていない。
 近年まで、宝くじは「富くじ」になっていたり、ほんの十年前までなんと漢文長になっていたり。

 国防軍創設とか、96条改正とか、憲法というのは一番是非が出やすい材料と思う。

 その根底は、日本政府に対しての長年の不信感が大きい気がします。

 重要法案そっちのけで政局に走り、議員の顔はほぼ世襲。震災や原発事故はごてごて。福島のためにがんばるといった地元議員は野党になってから人相が悪くなり、復興庁初代大臣はとっとと逃げていった。
 裁判所から、選挙は違憲状態といわれていても、定数削減すら出来ないし。

 アベノミクスで株は上がっても物価も上がって大変。中国からは船は来るし、韓国は盗んだ仏像を返すどころか、「きたらぶつぞう」みたいな。

 こんな今の責任のない議員が改定する憲法がどうなんですかね。



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