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心のよりどころ

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 きのうつぶやきでも書いたが、もと週刊ゴング金沢さん(通称金沢GK)が、ワールドプロレスリングプロデューサーの結婚式に招待され、そこで古館さんとあったというお話をかいた。
プロレス留学生、ときめいたら不整脈プログはここをクリック

 もともとこのプロデューサーが、報道ステーションのスポーツ担当が縁ならしい。
 そこでずーっとおいらも気になっていたのだが、古舘さんは今でも放送を拝聴し、見ているという。

 直接知っている選手は、ライガー山崎一夫さん(引退)だけ。ただし、テレビ中継は欠かさず見ているという。また、選手サイドにすれば、古舘さんの実況を聞きながらみんなプロレスにのめり込み、プロレスラーを志したのだから、直接、古舘さんに会って、話せるのは最高の喜びかもしれない。

 とうの報ステではなにかと視聴者から叩かれ、最初のころは久米さんからのバトンタッチで胃潰瘍すらわずらったとも言う古館さん。それでも一生懸命やっている心のよりどころは、やはり育ててくれたテレビ朝日への恩であり、ワールドプロレスリングが心のよりどころなのかなあと感じました。
 だからこそがんばってほしいですよ。「所詮プロレスのアナウンサーなのよ」といわれないために。
 われわれにとっての黄金期、新日本は古館であり保坂(タイガーマスクの試合を中心に実況)であり山本小鉄。全日本は倉持であり若林であり松永(もとルックルック担当)であり、山田隆夫・竹内さんですよ。

 よだんだが、局アナ時代「女の60分」を担当していて、取材に行く際は部長に断っていくらしいが、あるときの取材に行くとき、行き先を聞かれ迷わず、

部長、これからSMクラブの取材に行ってまいります

 と・・・。
 パンツ一丁で片手を縛られ、片手でマイクを持って取材したらしい。(;´Д`A ```



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