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時は来た。真の世代交代が、プロレスにも。

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 いよいよ「プロレスリングゼロワン両国国技館大会」が迫り、破壊王・故橋本真也選手の子、大地君が、蝶野との一戦でプロデビューします。
 世襲とはいえ、新人の破格の待遇は、期待の裏返しであると同時に、差別は時に、かつての輪島のようないじめもあったりしますが、遠慮せずにがんがん蝶野に行って、食ってほしいですな。
 かつての闘魂三銃士も、世代交代とは時代を感じます。

 この三月はノアが有明で(メインは杉浦と新日本バーナードとGHCヘビー級)、全日本も負けじと両国。新日本は関西でニュージャパンカップと続きます。

 そのノア。次の5月8日も有明コロシアムになっています。ぶどーかんで無いんです。最近は半分も入らないため、無理に興行を打たないのか、使用料金が高くて使えなくなったのか。
 いずれにしても、プロレスが格闘技の伝道、日本武道館から完全撤退は寂しい。現に後楽園ホールさえ満員がやっと言う団体もある。プロレスが盛り返すには、やはり橋本大地の様な、勢いのある選手がほしい。

 資金繰りといえば、自分で自滅街道、人生寝ても冷めてもばくちな安田忠夫がまたしてやらかしたらしい。

 なんとか200万の利益を出してくれた、先日の引退興行の主催会社をほこにし対立、相撲を教えに行くとしていたブラジル行きをドタキャン。「カンボジアのカジノがスカウトに来ている」というや、「あんときのギャラは折半だ」'''とののしったらしい。興行主の社長をブラジルに置いたまま。

 出てくれた選手、娘さん、それに集まったファンをまた裏切りました。おいらは安田に、ザ・シュガーのあの歌の1フレーズをささげます。

くたばっちまえ!ア~メン




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