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1月4日は、プロレスの日と、韓国警備艇

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「別館夜だるま亭」更新しました。『こんな大掃除あるか』よろしくおねがいします

http://blogs.yahoo.co.jp/yorudaruma

 本題の前に。
 韓国でも排他的経済水域中国漁船の体当たりに、毅然として対応する韓国警備艇の映像がありました。
 韓国では、こういった拿捕した漁船には、高額な罰金を納めてもらってから開放するらしいですが、ここで注目したいのが、

韓国はすぐに映像を公開した

 ということ。
 いまさらながら、なぜ日本は隠したのか。もっと中国に毅然といえなかったのか。改めて歯がゆい。


 さて、格闘技は大晦日、12月31日ですが、(後楽園ホールでは、年越しプロレスもありますが)、1月4日はプロレスの日(新日本プロレスとして、定着して久しい今日この頃。

 今年は完全に、闘魂三銃士(武藤「全日本社長として」・蝶野「IGFプロデューサーとして」・故橋本)が、一切かかわらない大会になりました。
 かつては三人のうち誰かがメインを張り、橋本は小川とやりあい、蝶野はリムジンに乗り、武藤は、自分より人気なムタ自身と戦っていました。

 その三人がいなくなり、小島と棚橋が今宵メインとなりました。
 おいらとして、今回の大会が、猪木も絡まない。三銃士もいないとして、世代交代した大一番として、どれだけ盛り上がるのか注目しています。

 かつてのように五万、六万とは入らなくなったものの、代々受け継いできたドーム大会を、今の世代が、時代の扉の開いた先に見たものを、リング上で大いに体で表現してほしいですね。

 何だかんだって、小島も含め、新日本から出て行ったレスラーが再び上がると神妙かつ生き生きするのは、あのセルリアンブルーのマットが神聖な場所ということなのでしょうか。



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