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見えてきた、来年度からの身のおき場所

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※かなりの部分で説明を省いて書いていますので矛盾しています。御了承願います。

 既に障がい者作業所では、就労支援A/B型に移行し、ひび作業に追われていることと思いますが、我が施設は来年度から。

 色々このプログで、来年度から我が施設が代わるための(就労支援事業か、生活介護事業か)利用者一人ひとりによる認定調査(介護認定と同じようなもので、この度数によって、生活介護事業、あるいは入所継続が認められる)があります。

 当初おいらは就労支援に傾いていましたが、作業は就労支援の訓練とみなされ工賃が出ない。面接練習などに費やされ、自分の余暇活動ができないという説明から、ちゃめと同様、生活対応事業にすることにしました。

 また、長く入所していて、施設内における人間関係(険悪ではないものの、年齢的に会う人がいなかったり)に疲れてきたため、いろんな選択肢が選ぶことができるという通所にゆくゆくは切り替えたいと思います。

 やはり、入所というものは好ましくないです。ぬるま湯につかって、新しいことにやる意欲が阻害されます。
 言い方は変ですが、アラフォーになる来年。ひとつ奮起したいと思います。

 しかし、肝心の職員も細かい部分が決まらず、最近は物を頼むのもなんとなく気が引けるような関係は、いかがな物なのでしょうか。



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