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テレビあれこれや

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まず訂正①。「利用者の足として」の項目にある送迎サービスは

後期高齢者医療や保険はききません

れっきとしたボランティアです。
訂正②、速報でお伝えしたNHKBS削減で、ハイビジョン廃止は、「ハイビジョンチャンネルを廃止し、BS1,BS2をハイビジョン化する」の誤りでした。

お詫びして訂正しますとともに、ご指摘いただいたOT9番さんありがとうございました。




おわり


  
 んーな分けなくて本題。
 バラエティ番組に、新たに規制を盛り込むとか意気込んでいたものの、最終的には「現場の判断」になったと言う骨抜きのものに。
 確かに最近は
「字幕がうるさい」
「うちわネタが多い」
必用に笑い声や演出」
「いじめにつながりかねない「いじり」ネタ」
 などが多かったりしますが、逆においらとして、芸人と素人の差がなくなったと言う気がします。
 芸人は卓越した技ではなくとも、この人のこの芸と言うものが芸人であり、昨今のボケ・突っ込みは、大阪などではありふれた日常会話だったりもする。
 おいらは今のバラエティ番組を否定はしない。特に入院していたり、一人暮らしをしていたりしたときに、ふとワーワー騒いでいるバラエティが恋しかったりするときもあり、ようは視聴者の意見とはそのときの偏見だと思う。

 たとえばオウム事件でワイドショーが冬の時代になったとき、何を見たいかというアンケートに「環境問題」だの「簡単料理」だのとあり、その通りの番組にしたら視聴率がた落ちで、結局芸能番組に戻したら視聴率も戻ったと言う皮肉なこともあります。プログでも、まともに書くと客が来なくて、やや個人情報めいたことを書くとがっつりくるような。

 その番組で暗黙の規制を敷くなどの対策は必要ですかね。たとえは「いいとも」は、「時間帯的にエロ・お色気は最低限に」というルールがあるそうです。
 それより、一日で18%以下にすると言う通販番組の枠を超えて、番組の中で物を売るのは引っかからないのかな?



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