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年末恒例

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年末恒例のシリーズもの

 ことしも桃鉄の季節。プラットホームがDSに変われど、ぎゅっとつまっているようで面白い。ただこの年末の忙しさ、今日も通院(皮膚科)だったりしてやる暇ない。
 ただ今日は持っていってやればよかった。診察が早く終わり、迎えまで2時間あった。逆にウォークマンを持っていったが、聞いていたほうが恥ずかしかった。

 勢い余って「20周年記念CD」も購入。ケンコバ・若槻・陣内・安田大サーカスなどがうたっていますよ。

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その1チャレンジドと、ハード面

 年末恒例のシリーズ。不定期的にお送りしますの。
 今年は、障害者自立支援法の負担分「応益負担」軽減が、制度化されるとか何とかで話題になる一方、年金の引き上げや法改正そのものは手付かずに終わりそうです。

 授産作業所、しいてはチャレンジドそのものが、体力(ここで言う財政力・就労/生活の能力)があるものが残り、ないものは潰れたり、作業所へ通うことが難しくなってきたなどの格差が合った気がいたしますな。
 特に作業所は、ドックフードやカブトムシ養殖など、新しい事業に取り組み、結果として利用者のもらえる工賃が増えたところは一握りと考える。
 都市部から離れたところにある施設などは、一時期の原油高騰。そうでなくても、パンやクッキーなどをつくっている施設は、今でも原材料の高騰に悩まされています。
 また、授産施設ではなく、精神チャレンジドが先ず家から通い、そして自分の好きなことをやって心を開くように、人との繋がりがスムーズに行くようになってから社会復帰させる施設というか安らぐ場所的な家に関しては、「授産」という看板を上げていないため、補助金が打ち切られるところもあるという厳しい現実もあります。

 要所要所、適材適所にここにあった施設。それに見合ったきめ細かいサービスの補助についても検討して欲しいのですが、財政が赤チンだけにとはいえ、あれ仕組みかえれば、かなり予算が余裕出る気がするよ。
 やりくり上手のちゃめに「財務大臣やれ」といったら

むり!!

(;´Д`)



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