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国立とて(独立法人ですが)いないものはいない

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ここまで飛ぶと、逆に気持ちいいのでは。(毎日新聞

 今回の旅。宿泊先が、入院していた施設を利用しているのですが、その病院についても取材をしてきました。
取材先リンク「独立行政法人 国立病院機構山形病院
http://www.hosp.go.jp/~yamagata/
 うちらが行ったときは耐震化工事が終わり、現在はスプリンクラーをつけていました。うちらがいたころは、冷房なし、スプリンクラーなんてーものなし。夕食が4時半とべらぼうに早く、窓開けて飯食えば、周りが農家なので田舎の香水がぷーンと・・・アチャー(ノ∀^)団扇や下敷きであおりながら勉強し、消灯前は「部屋長さんはベーぷをとりにきてください」なんていうのもありましたな。

 おいら達のいた病棟もなくなり、在宅介護訓練の部屋などもあり、おいらの相棒も毎日ここに通って働いています。
 相棒の主な仕事は、裏方が中心。下げ膳、タオルやその他のものの各病棟補充、洗濯物回収、掃除などです。昨日も書いたとおり、具合が悪くなっても、通院先の病院であり、気持ち的に楽といっていました。最も以前のクリーニング下請工場は、夏は暑く、休みも不定期でありそれでいてもらうものも少なかったそうです。現在は貰うものはさほど違いはないものの、暦どおりに休めるのでいいといっています。

 ここもやはり医者不足。何人かは山形大学からの派遣医師。現在、パーキンソン病などの筋肉性の難病の研究をしているそうです。以前は結核・喘息やネフローゼを中心にし、特にオイラのいたころは院長が小児科医なため、小児喘息撲滅に尽力されていました。

 今回の訪問で、「夜だるま、又太ったか」と叩かれ(;´Д`)、隣の看護学校が夏休みでいなかったのが残念でした。ちゃめにおこられるな。



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