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初任給30万とは


 我が家地方、「大寒」まえなのにもう入ったかのような寒さ。地吹雪も吹き荒れ、波もあらぐれ、女にまみれて仕事を失ったタレントが飲んだぐれになる今日この頃だ。

 「飲まなきゃやってらんない」という言葉をよく聞く。いまや大手企業は大卒初任給が「30万円」という時代とか。これに私の看護師長で元カノとそのお仲間、さらに某救急クリニック院長がかみついた。

 特に看護師というきつい仕事(トイレにも行けず、膀胱炎になった看護師も)の職業でも初任給25万円。微々たる夜勤手当や歳末、期末手当ぐらいで、30万なら30過ぎてからになる。こんなきついのに割に合わない職業を敬遠してか、さらに昨今のコロナ禍もあってか、看護学校の定員割れも目立つ。鶴岡市看護学校建て替えに伴い、定員増を目標にはしているが…

 医師とてクリニックの院長さんも手取り30万。総合病院なら年収1000万円はくだらないのに、バイトをやって(ほかの病院を掛け持ち)してトントンだとか。もっとその辺に国は予算を。




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