
このイラストを描いていたら、本当に関東地方が梅雨明けしていやがんのアチャー(ノ∀^) あちゃー
まあ、梅雨入りも梅雨明けも、気象庁があとから答え合わせするのだが。
全国で初の百貨店が消えたのが山形県とかありましたが、新聞の全国紙販売が富山県でなくなることに。毎日新聞が販売をやめるという。
毎日新聞 富山県内での配送を9月末で休止へ 全国初 | NHK | 富山県
www3.nhk.or.jp
我が家も親父が亡くなってから辞めたし、地元山形新聞も一か月4,200円(電子版も)に上がって購読を辞めた家が結構ある。
気になる記事やお気に入りの記事を切り取ってスクラップにしたり、端午の節句に兜を折ってかぶったり、花束を包んだりと新聞紙は重宝していた。仕事柄、1ロール新聞4ページ分の幅の巨大なロールが、苫小牧から来ると知ったし、紙の母体も大事にしたいが、富山県内で毎日新聞が朝刊で840部しか売れないとは、時代だなぁ。ちなみに山形県は1万分だそうです。
わが新聞「むいんぐ」もいずれは…。