
日曜日。わが入院しているドブサライニチヨウコシイタイッテマッタクホスピタルは、面会は平日のみ、身体検査、薬物検査、スリーサイズとマンモグラフィーを受けなくても、10分間という、プロレスの前座試合よりも短い対面になる。そのようなことや、今日で入院2カ月経ったという思いにふけながら、トイレ上がりにテレビホールで月山の山々を眺めると共に、ちゃめちゃんに電話する。
ふと👉に目をやればメニュー表。「私の好きな蕎麦が29日にでるのだが、まさかそれまで入院じゃああんめ?(ないよね?)」と言うとちゃめちゃん、「わっかんないよ~!」コラコラ💀。ちゃめちゃんの予想当たるから。
あー、味噌汁に小松菜が多いこのセイケンコウタイリッケンナラムリダワコノクニ病院にいないといけないの?