
ことしも豊洲のマグロ初競りが行われ、「一番マグロ」が3604万円だったとか。
豊洲の初競り 一番マグロ3604万円、釣ったのは大間・新栄丸「まさか7度目をとれるとは」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュースクリック
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ちなみに1キロいくらというセリになり(今回は17万円)、×重さがこの値段。
かつての3億円がやりすぎで、去年の1000万円台から見たら、飲食店も上向いてきたかと。
とはいえ木村社長がトレードマークの「すしざんまい」の名前がないのはさみしい。一時最高の売り上げから半分以下になり、競り落とせなくなったという。
コロナかを今年は克服して、「すしざんまい!!」といきたいところだが…物価が高い。