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手話診療、山形病院の試み

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本日はちゃめちゃん里帰り。月曜日に実家から近い病院に定期通院のため。それと、真ん中の姪に春が来ましてお祝い。高校合格いたしました。
病院というと、私が8年間隣の養護学校に通うため入院し、さらに7年後にいまの施設あきまちのために入院した国立病院機構山形病院では、耳の不自由な方のための手話診療が出来る医師が居ることを先日テレビのローカルニュース番組で取り上げていた。
https://yamagata.hosp.go.jp/medical/medical05.html
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実は私の後輩も、障害者雇用枠でメッセンジャーとして勤務している。交通事故の後遺症によるてんかんがあるが、幸いにも勤務先の山形病院が通院先。
先日も過労から発作で倒れたさい、この医師が「てんかん診断だけではダメだ!頭を打っているからすべて調べる」と、自ら主治医となり、1週間入院したらしい。幸い大事に至らず復帰している。

もともと病院は「高次脳機能障害」治療、研究機関として山形大学付属病院と連携して取り組んでいる。
われわれの頃はネフローゼ、喘息、身体障害だったのに。
昼はちゃめちゃんの手作りうどん。
夜は弁当。
牛肉の柳川風
ポテトサラダ
高野豆腐の含め煮
ほうれん草のごま和え
白菜漬け




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