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那須川天心の“幼なじみ”並木月海もメダル確定!入江に続きボクシング日本女子2人目
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8/1(日) 17:12
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スポニチアネックス
ボクシング女子フライ級の並木月海(AP)

 ◇東京五輪第10日 ボクシング女子フライ級準々決勝(2021年8月1日 両国国技館

 並木月海(22=自衛隊)がイングリット・バレンシア(32=コロンビア)を3ラウンド判定で下し、4日の準決勝に進出した。3位決定戦がないため、女子フェザー級で銀以上が確定している入江聖奈(20=日体大)に続き、日本女子2人目となるメダル獲得が確定した。

 4人きょうだいの末っ子で姉、兄の影響で幼稚園から空手を始めた。キックボクシングの“神童”那須川天心(23)とは幼なじみで、空手の試合で対戦した経験もある。自身も小3からキックボクシングを始めたが、中学入学後、「普通の女の子になりたくて」格闘技を離れた。だが、1年後にフィットネス感覚でボクシングを始めると、名門・花咲徳栄高で5度の全国優勝を含め、27戦全勝の成績を残した。

 成田市の自宅から高校まで片道2時間半かけて通学した芯の強さを持つ。2学年下の入江が先にメダル確定したことも「これまで入江より成績が悪いことがない。自分もメダルを取れると思えた」と、プレッシャーではなくプラスにとらえて臨んだ準々決勝で見事に結果を出した。




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