
昨日の党首討論で、五輪の開催する意味を「国民に勇気を与える…」と同じ発言をし、おもいでばなしをのをとうとうとしたというニュースを見ていて、「野党も質問のないように品を感じないが、ガースーも逃げた」と見た。
まあ思い出というものはたとえぼけていても記憶に残っているらしい。
最近ちゃめの姪が、某北の将軍様のヘアースタイルが「黒電話の受話器」とうまいことを言っていたが、三人とも平成二けた生まれでわかるんだね。
昔は番号と回線を分け合う「親子電話(共同で回線を引くこと)」があったし、黒電話にカバーつけたり、話口のところに匂いの出るアダプタつけたりありましたね。
その後我が家にプッシュホン電話が来たときは「いい友と同じだ」と喜んでいましたが、最近私が通院する総合病院の電話が、ジーコジーコのダイヤル式で、一時やり方に戸惑ったりなんかして。
テレフォンカードなんか売っているのを見たことがない。売店にもない。
携帯の番号「090」が、おじさんの番号だといっていたが、私もちゃめも090だったりする。んーなに珍しいかなぁ。