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年賀はがきを「おしまいにする」タイミングは

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 義理堅いというかなんというか。
 先日年賀状を買った。
 毎年「出しても来ねー奴は出さない。買うのも消費税も上がってバカにならない!」とか言いながら、気が付けばあそこもここもと100枚は越えたりする。
 特にわが夜だるま家家長ともなりぬれば、私の心はらりるれろ。個人以外に親父からの付き合いの方にも出さなきゃならなかったりしますな。

 むかしはちゃめの分も作って印刷だをいくらかもらっていたものが、いまや「ちゃめのプリンターで印刷しているから、インク代くれろやい!!」とせがまれる。アチャー(ノ∀^) あちゃー
 でも、特に親父の世代あたりから、「高齢により、お年賀挨拶しまいさせていただきます」というはがきがくるようになりました。
 われわれもいずれ、「おしまいにいたします」というはがきを出す日がくると思う。

 にしても頂くとやはりうれしかったりする。
 昔のような、プリントゴッコで書いてくる人はいなくなったが、毛筆で書いてくる方もいて、達筆で書かれる方はうらやましいと感じますなぁ。
 このコロナ禍、年賀もふえるのかな? いや、一枚一枚アルコールかけてから見る人もいるな。




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