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土俵下は広い方がけがしにくい?五輪延期でふと気が付く

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 五輪、パラリンピックの1年延期になぜかふと思ったのだが、この度の大相撲春場所、休場者が少なかった。
 高安ももう一人誰だっけかも、土俵下に落ちてのけがではなかった。
 多分だが、「お客さんに気を使わないで思いっきり落ちて転がったりしたのが幸いしたかも」という結論になった。
 土俵の高さよりも、土俵周りの広さも、今後の課題な気がしますね。

 ともあれようやく東京五輪は1年延期になった。
 志村けんさんも感染したとかニュースになっているし、いまだ山形県「感染者ゼロ」なのが不思議である。
 五輪放送を見込んで1000時間を確保していたNHKだって、膨大なコンテンツがあるからそれらを駆使して穴埋めはできると思う。

 問題は、とりあえずいつ治まってくるのか。
 スポーツに限れば、Jリーグは再開しないと、体力のないチームはたちまち経営危機になりかねず、プロレスや格闘技も、ぽつぽつやり始めてきた。ただK1のように「感染疑いの観客が出た」では、たちまちやり玉にあがる。
 さすがの新日本プロレスも、31日の国技館と4月の尼崎は中止したが、ネットや親会社の支援ではいつまでも持たないとみる。

 ほかイベントでも山形では「新県民会館こけら落とし」が規模縮小。天童桜まつり・人間将棋は中止。5月の上杉まつりは秋に延期になった。
 わが鶴岡市も5/18のわが町の祭りや、25日の鶴岡天神祭りはどうなのか。ただでさえ鶴岡公園の露店とぼんぼりは中止になったのに…




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