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夜だるま速報/立民 山尾衆議院議員 離党届を提出

立憲民主党山尾志桜里衆議院議員は、政策を自由に議論できる環境がなく、このままでは、議員の職責が果たせないとして18日、離党届を提出しました。
衆議院愛知7区選出で立憲民主党山尾志桜里氏は、先週の衆議院本会議で行われた新型コロナウイルス対策の特別措置法の採決で、党の方針に反して反対しました。

山尾氏は18日、記者会見し「議員の職責を果たすにはオープンな対話型の議論を大切にする文化が必要だが、残念ながら、党内でそういう文化を作り出すことができていない」と述べました。

そして「立憲民主党に所属しながら議員の職責を果たすのは難しいと判断した」と述べ、18日、離党届を提出したことを明らかにしました。

山尾氏は当面、政党には所属しないとする一方、立憲民主党などの会派にはとどまりたいとしています。

立憲民主党の執行部は、山尾氏の離党届を受理せず、慰留する方針です。




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