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夜だるまスポーツ

【バクー時事】新体操の世界選手権最終日は22日、アゼルバイジャンのバクーで団体種目別決勝が行われ、日本(杉本、松原、鈴木、竹中、熨斗谷、横田)がボールで金メダル、フープ・クラブでは銀メダルに輝いた。団体の金メダルは、総合を含めて史上初めて。日本は団体総合の銀に続き、今大会でメダル3個を手にした。

 日本は2種目ともミスを抑え、ボールは29.550点で快勝。フープ・クラブは29.400点を挙げ、29.450点のロシアに次ぐ2位とした。

 世界選手権で日本勢が金メダルを獲得したのは、1975年に個人種目別でフープを制した平口美鶴以来で、2個目。

 東京五輪の新体操団体は、2種目を合計した総合得点で争われる。 




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