以下の内容はhttps://mthdrsfgckr.hatenablog.com/entry/2025/10/05/095544より取得しました。


Opening Act

10月はお待たせいたしました、AOBA NU NOISEです。ライヴでは徳利さん、松本健一さん、テレビ大陸音頭、に更についにyodare、そしてDJでは連続2回めのHeykazmaさんにCall And Responseレコーズのお馴染みイアンさんが出て、夜はTakatoriくんにCasinさん、という安定のつわものたちにimdkmさん!そしてDAYの方ではタコスも食べられます!前売り受付のGoogle Formsは終了しましたが、お問い合わせください!

AOBA NU NOISE-DAY

2025年10月11日(土)17:00~ @Sendai SHAFT

Entrance: 5000yen+1D別途

Live: 徳利、松本健一、テレビ大陸音頭、yodare、Waikiki Champions

DJ:  heykazma, Ian Martin, EVOL

FOOD: JUURI SAUNA

 

AOBA NU NOISE-NIGHT

2025年10月11日(土)22:00~3:00 @Sendai SHAFT

2500yen+1D別途

Live: King Rambo Sound

DJ:  Shinya Takatori(RAF-REC)、Casin、imdkm、ASAI、Ryota

 

*「AOBA NU NOISE-DAY」からお越しの方は入れ替えなく「AOBA NU NOISE-NIGHT」までそのまま楽しめます。

夕方から夜にかけて、やってます!私は当日ぎりぎりまで仕事からの翌日からyumboとの小田原ツアー、という生き急いだスケジュールになってますがEVOLは多分、いつもと同じように凄いことになりますので(あえて強気)、よろしくお願いいたします。

 

で11月は二本!

Across The Sea Day3+

2025年11月8日(土)21:30~  @Sendai SHAFT

2500yen+1D別途(割引あり)

ACT:  Calvan kaj budroi、yodare、machi bouke、imai、kokyu、

DJ: PARA,、tdsgk、rikuto、ripity

10月26日、11月1日、そして11月8日の日中、と3週に渡る大規模ライヴイヴェントの最後の企画、です!なんだかライヴの3日にわたるライヴのラインナップもCar10がいたり、結構大変なことになっているんですが、そのアフターパーティ的こちらのイヴェントもライヴもDJもこれまた大変、の中に私がいるのも忍びないな…。しかし全力でやりますのでよろしく!日付変わってからのDJになりそうで、それもまた50代のチャレンジ…!

 

で、その次週!

- Waikiki Champions Presents -

2025年11月15日(土)Open 18:00 / Start 18:30  @ SENDAI BIRDLAND

adv. 2000yen+1D ( 600yen )    door. 2400yen+1D( 600yen )

Live Act: schedars、UNITED BANANA、秘密のコペカチータとザ・チャンス仙台支店、Waikiki Champions

DJ: tdsgk

昨年一番聴いたレコードはschedarsでした。なのでとっても楽しみです!

 

あと、たぶん12月に東京にレコード持ってかけに行く機会がありそうです。詳細は後日!

 

AOBA NU NOISEのTシャツです!

aobanun

 

そして、こちらの本に寄稿させていただいております!

11月発売、出版楽しみです!そして私がこんなところに原稿書いてるなんて、といまだに思っていますが何はともあれよろしくです。

 

10月になった。10月と言えば私の誕生月(13日です)。日頃興味もないし特段信じてもいないけれども占いがふと目に入る、そんな月。曰く、てんびん座の10月は絶対にあなたが正しい、と。いやいや、そう来なくっちゃ、と言う話である。そういう時は私は占い、最高に信じますよ、という調子が良い人間である。ということで今月はグルーヴィーに過ごせるのかも知れない。

 

しかしここに至るまで、10月あんまり調子良くない。10月の1日から物凄く頭にくることがあって物凄く、多分2025年最大に怒っている。私が大きく関係していることであるのに私に直接言ってこないことも含めてめちゃくちゃ怒っているので、例えばコンビニとかでイヤな対応をされてしまったら全く関係ないのにむちゃくちゃ誘爆して大暴れしそうである。

 

そんな月初だから、私の中で良い加減自民党引きずり下ろさなきゃダメでしょう、ヘイト党も含めて、とめちゃくちゃ誘爆してしまって大変である。怒っている。我が県の知事選もヘイト党相乗り、みたいな悪の権化みたいなのがいるからもう、みんな、〇んじゃえよ、となっても仕方がない。

 

だって今月は私が正しい。絶対に私が正しい。だからみんな罰が当たると思う。そうじゃなきゃやってられないでしょう、昔話でも、でけえつづらを選んだ強欲意地悪ばばあは大変な目に遭うのだから。でも野坂昭如先生がマリリン・モンロー・ノー⤴・リター⤴ン、で歌うように「よくばり婆ァは 長生きで やさしいむすめは 早死にだ」ということもあるかも知れない。

 

でもそうは思わない。しかも今月は私が正しいのだから。ヘイト人もカルト人も私を激怒させる人も、皆罰が当たるはず。そんな10月。もう罰の予約されているのかも知れないよ、当人たちが気づいてないだけで。大変だなあこれから。

 

でもそんな10月に入ったらMarc Almond様がまた来日なさる、というグレイト・ビッグ・ニューズが飛び込んできたので、少なくとも来年の1月まではグルーヴィに過ごせる可能性が出てきた。健康に気をつけてまた昼夜公演観れるようにしとかないと。

 

Felicity J Lordのアルバムは最高だ。

  • Stroom & Lise

全26曲の短いトラックのコレクション、UKに於ける住宅危機の最中に実在する不動産会社の名前をユニット名につけるこの感じ、見え隠れするDean Bluntの影、針を落とすとスクリューされたThe Sundays「Can't Be Sure」が飛び込んできて度肝を抜かれ、途中ではThe Pastelsも聴こえ、全体として曲、というよりは断片が延々と続き、女性の語りも男性の語りも続き、もしかしたら曲作りを放棄してV/Vmと遊び惚けて悪意と皮肉を前面に打ち出した初期Saint Etienneかも知れないし、もしかしたらHype WilliamsとかBabyfatherとかの派生形かも知れないし、もし次作があったら急に大化けして激ヤバブレイクビーツアクトになっているかも知れないし、めちゃメロウな歌ものになっているかも知れないし、このままよくわからんままかも知れない。無限の可能性。傑作すぎる。

 

 




以上の内容はhttps://mthdrsfgckr.hatenablog.com/entry/2025/10/05/095544より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14