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RISC-Vのランダムテストジェネレータ AAPGを試す (6. Shaktiのデフォルトコンフィグレーションを使った検証の拡充)

自作RISC-Vコアの実装がかなり安定してきたので、AAPGでさらなるテストを流している。

gitlab.com

もともとshakti向けに提供されている例を使って検証を拡充してみることにした。

gitlab.com

Configファイルを読んで、それに基づいてAAPGを生成して実行するまで一気に流すスクリプトを作成した。

../scripts/run_aapg.py -c ../tests/aapg/configs/core_configs/cclass_rv64imafdc_branches1_s.yaml -j$(nproc) -n 5

この結果、結構大量のデッドロックが出てくるようになった。これは再び検証活動再開だな...

{
    "config_00003": "deadlock",
    "config_00001": "deadlock",
    "config_00002": "deadlock",
    "config_00004": "deadlock",
    "config_00000": "error"
}{
    "pass": 0,
    "match": 0,
    "timeout": 0,
    "error": 1,
    "deadlock": 4,
    "unknown": 0,
    "cycle_deleg": 0
}



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