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RISC-V Reader(日本語版: RISC-V原典)を買った(もらった)

RISC-V Day Tokyo 2018の特典としてついてきたのだけれども、発表者も参加費払わないといけなかったし、これは実質買ったと言っていいでしょ。

RISC-V Readerというのはチューリング賞を受賞したDavid Patterson先生の書いたRISC-Vの入門書的な本なのだが、それが日本語訳になって出版され、RISC-V Day Tokyoに参加した人だけ貰えるらしい。

という訳でもらってきた。ついでに、著者の一人の方にサインももらってきた。

さらにさらに、試供品として1章だけ載っている冊子があるのだが、それもおまけでもらってきた。

帰りの電車の中でパラパラとめく手ってみたが、まあRISC-Vの仕様書をよりかみ砕いた感じ。 仕様書を把握しているなら、あまり真剣に読む必要はないかな。

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という訳で、今日明かされた謎のHyperVisorの仕様と、SIMDアーキテクチャについて勉強することにしよう。




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