以下の内容はhttps://mshibata.hatenadiary.jp/entry/2025/08/30/072549より取得しました。


和田岬「木下酒店」百余年の歴史に幕!

中央卸売市場にお勤めのYさんからのお誘いで最終日に寄ることができました。

最終日ともなると、ご縁のある方々で盛況でした。
須方酒店のお客さんらにも会えました。

地元神戸新聞の取材が入っており、記者さんから思い出のアテはと聞かれ「鶏肉のソーセージを炙ったもの」と答えましたが、どんな記事になるか楽しみです。

わたしとしては女将さんに本ではモノクロだった写真のカラーフォトブックを渡せてよかったです。

三代にわたり、百四年もの間、本当にありがとうございました。
わたしの夏もこれにて終わりました。

最後に木下酒店さんからの「閉店のご挨拶」を掲示させていただきます。




以上の内容はhttps://mshibata.hatenadiary.jp/entry/2025/08/30/072549より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14