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『人生九十年 写真展 古谷吾季(昭雄)』を観る

母校・東工大(現東京科学大学)の大先輩である古谷吾季(昭雄)さんの写真展を観に、神戸南京町まで出かけました。

南京町の西の入口の西安門です。
観光客が記念撮影していました。

昨日からルミナリエが始まり、土曜日ということで昼間からギャラリーの前も人でいっぱいです。

展示の看板も人で隠れていましたが、なんとか撮れました。

ギャラリーに入るとすでに先輩と東京からかけつけたご友人の方がおられました。
写真は展示の一部ですが、姫路城の桜、神戸港夜景、曼珠沙華マッターホルンなど全部で25点も展示されています。
古谷先輩は大阪の中央電気倶楽部の写真部に所属していて、写真部長の方もお見えで、いろいろと貴重なお話が聞けました。
九十歳になられても元気に写真展を開催されるとは、本当に素晴らしいことです。

1月28日まで、神戸市中央区栄町通2丁目の南京町ギャラリー蝶屋で開催されます。
お近くの方は、ぜひご覧下さい。

さて、せっかく来たのだからと洋食の双平で昼ごはんを食べようとしたら、お休みでした。


一か月以上の休みは気になります。何事もなければいいですが。

仕方がないので電車で西代まで移動して、いつもの天津楼へ。

しばらく休みますとの貼り紙がしてあります。
こちらも心配ですが、こんなこともあるさ、ケセラセラの心境です。

鮒田酒店の近くにある「えびす」にて、海鮮丼をいただきました。

最後は角打ちの鮒田酒店へ。

常連さんで賑わっておりました。




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