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神戸、書いてどうなるのかに登場の喫茶店「舌れ梵」



本の交流会「神戸、読んでどうなったのか 会議@アーバンピクニック」に行く前に元町の喫茶店「舌れ梵」に寄りました。
半年振りの訪問でしたがマスターもマダムも快く迎えてくれました。
店内の枯れ葉が似合う季節になりました。


ブルーマウンテンが300円で味わえる稀有な喫茶店です。
安田謙一著「神戸、書いてどうなるのか」の中の「舌れ梵」については「以前の記事」をどうぞ。





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